信頼の技術で未来を照らす

SANEI

当社は、神奈川県川崎市を拠点に
ヘッドライトテスタ(前照灯試験機)の開発、製造を
行っております。

製品に関するご質問やご相談がございましたら、
お気軽にお問い合わせください。

FEATURE

当社が選ばれる理由
01
柔軟な納期対応
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全社員が一丸となって、お客様第一の姿勢を貫き、スムーズな社内コミュニケーションを推進しています。この体制により、お客様のニーズに迅速かつ的確に応え、信頼性の高いサービスを提供します。
02
使い勝手の良い製品
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複雑な操作を排除し、直感的に扱える製品を提供することに注力しています。ユーザーが安心して使用できる、安全で扱いやすい製品作りを徹底しています。
03
メンテナンスしやすい製品
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販売会社が容易にメンテナンスを行える製品設計がなされており、アフターサービスの負担を軽減することを目指しています。
04
迅速サービス対応
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何か問題が発生した際には、すぐに行動し、迅速に対応する姿勢を持っています。スピーディーな対応で、お客様に安心感を提供しています。
05
営業の豊富な知識
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営業スタッフは製品に関する豊富な知識を持ち、販売会社と直接やり取りを行いながら、お客様に最適な提案を行うことができます。必要に応じて、営業が直接お客様と対話し、製品の魅力や機能を分かりやすく説明します。

NEWS

お知らせ

2026.03.03 New

車検場が一番混む月です

3月といえば陸運支局や軽自動車検査協会の所謂「検査ライン」が一番混みあう月です。

事前にロービーム調整をして車検に持ち込まないと、光軸×!や光度×!となった際、想像以上

に時間がかかることが予想されますのでお気をつけ下さい。


LEDバルブが一般車に搭載される様になり、夜間走行でも周囲が見やすくなり事故の件数減

には一定の効力を発揮しているようですが、光が強い(眩しい)ために「煽り運転」の引き金

になってしまうケースもある様です。


ロービーム調整が適正でないと、暗すぎ→見落とし→事故増や、眩しすぎ→迷惑→揉め事→煽り

と、負の連鎖を引き起こす引き金になってしまうこともあります。


全国的に2年間延長になっていたロービーム検査が2026年8月から再スタートとなります。

一部の車検場ではプレ移行として1月からロービームでの検査を始めていることもあります。

ロービームの特性や当社のテスターが何を行っているのか等、説明したいことがたくさんあります。

お気軽にお問合せください。


2026.01.27

二輪車測定モードについて

新型機「IDP-6000」は自動機・手動機ともに「二輪車測定」のモードがご用意できますが

あくまでオプションとなり、商品型式や商品番号が一般機とは異なりますのでご注意下さい。

念のため本体ご注文時に「二輪モード付」や「別途二輪対応」等を弊社セールスマンにお伝

え頂けたら生産がスムーズになりますのでご協力の程、宜しくお願い致します。

2026.01.05

2026年

2026年1月5日

本日より新年の営業開始となります。

皆様方におかれましては、今年も変わらぬお付合いの程宜しくお願い致します。


2025.12.25

年末年始休業のお知らせ

誠に勝手ながら、下記期間を年末年始休業とさせて頂きます。

【年末年始休業期間】

2025年12月30日(火)~2026年1月4日(日)


【新年営業開始日】

2026年1月5日(月)より通常通り営業いたします。


来年も変わらぬご愛顧を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。


良いお年をお迎えください。

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